>>呼健茶誕生秘話<<
「呼健茶」の原型は、開発者であり、現在は奄美農園の農園長でもある「奈良 郷志」氏が、
自身の健康のために飲み始め、後に周囲に配るようになった独自のブレンド茶からはじまりました。
ちなみに「呼健茶」という名前も氏自ら命名したものです。
元々は単に「薬草茶」と呼んでいましたが、
「健康を呼ぶお茶」という意味を込めて、「呼健茶」という名前としました。
経緯の詳細を記しますと、奈良氏は数年前の人間ドックで大腸にポリープが7つ
(内2つは悪性のため切除)見つかった時点より、独学で薬草関連の書籍を読み漁り、
自家療法として「日本古来より伝わる薬草数種類をブレンドして毎日飲む」
ことをはじめ、その結果ポリープの出来ない体質に変わっていったという経緯があります。
当時の担当医はその事実を不思議がっていたそうですが、氏は生活の中で
「呼健茶」を数年間飲み続けたこと以外には変えた習慣も無いため、
「呼健茶」が効いたとしか思えず、好意から周囲の親戚にもおすそ分けするようになり、
しばらくすると親戚の間でも良い評判(二日酔いをしなくなった、体調が良くなった、
血圧が正常値に戻った、お通じが良くなった等)を呼ぶようになりました。
その後、奄美企画では更に「奄美大島産」、「有機栽培」の2点に出来る限りこだわり、
現在の「呼健茶」へとつながっています。
もちろん「呼健茶」は薬品とは性質が異なりますので、効果の現れ方も
人それぞれで違ってくるかと存じます、
(※効果の高い薬草を使っていますので、体に合わない、味やにおいが
どうしてもダメだという方もいらっしゃると思います。)
「呼健茶」に興味を持たれた方も、まずは概ね1袋分(ティーバッグ×10ヶ)を4〜5日程で
飲んでみていただいて、ご自身の身体に「呼健茶」が必要かそうでないかを
ご自身の体調と照らし合わせて判断していただくことを推奨いたします。
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